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2005年6月

2005/06/25

ロデオを撮る

このあたりはさすがに田舎だけあってイベントもカントリー風。

本日はロデオ大会に行ってきました。(たまたまタダ券をもらったので)

IMG_1669a 夜8時からの開催で、露出不足に悩まされました。

被写体の動きが速いのに、シャッター速度が上げられない。

なんとかそれらしいのが撮れましたがやはり動きの速いものは難しい・・・・

ロデオもいいですが、観客のカウガールがもっと良かったりして・・・・♪

IMG_1753a

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2005/06/22

家を売るって・・・

本日、大家さんから連絡。

「明日買い手を連れてくからよろしくね~」

ってあんたね~
ま、店子に無断で売るのは別に問題じゃないし、広告出てたの知ってたし。。

しかし、買い手も住むつもりではなくただオーナーが替わるだけらしい。。

ほんまかいな・・・

しかし、明日物件を見に来るちゅうわけで、掃除しないかんやんけ~!!

(多分 続く)

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2005/06/20

歯医者との果てしなき戦い・・・(4)

やってきました、ドクターミラー(抜歯専門医ね)のオフィス。

ドクター、早速レントゲンを見ながら 「4本抜く?」とおっしゃる。

あの~左下の1本だけでお願いします。

「そう?親知らず全部抜くのおすすめなんだけど、いっぺんに済ませておくといいよん。」

「いえ、1本でお願いします。」

「あそう、んじゃOK。 一応勧めたけど納得の上1本ということね。じゃ、ここにサインして。」

「で、麻酔なんだけど3通り選べるのよ。どれにする?」
「局部麻酔と全身麻酔とその中間のIV麻酔ね、このIVがお勧めよん。」
(実際のやりとりは当然のことながら英語、ドクターはオカマじゃありませんが、思い出しながら書くとこんなんなっちゃいますです。)

「じゃIVでお願いします」

「はい、んじゃ 書類にサインして。 手術は明後日。 自分で運転して来ちゃだめよん。」

ということで その日は帰りました。

(続く)

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デジカメでアメリカと遊ぶ (4) 記録媒体について考える

Digital SLR(デジイチ)は軽快に撮影できて大変すばらしいのですが、800万画素もあるおかげで、1枚当たりのファイルがデカイ。3~4MBある。

3~4MBのファイルが軽快に撮影できる結果、メディアがすぐいっぱいになってしまうのです。

512MBのコンパクトフラッシュ(CF)でおよそ120~130枚記録できるのですが、気付けば100枚なんてあっという間に撮影してます。全然足りません。画質を落とせば良いのでしょうが、できれば高画質で保存したい。

実は、大安売り、たったの20ドルで手に入れた512MBのCFカード、追加でもう一枚買おうと思ったら、今は60ドルしてます。同じものに3倍も払えんということであきらめかけていたのですが、よくよく調べてみるとDigital Rebel XTはマイクロドライブ対応とある。

んで、マイクロドライブの価格を調べてみた。 なんと4GBで160ドル!これなら512MBあたり20ドルで大安売りCFと同じレベル。(かなり強引な計算ですが)ということで早速購入しました。

IMG_1574a 左がマイクロドライブです。これをDigital Rebel XTに挿入してびっくり!
撮影可能枚数が「999」となっています。
実は1000枚以上撮影可能なのですが、1000以上の表示ができないため「999」となったようです。

撮影してみるとCFと全く差を感じることがありません。速度面でも充分です。
あとは信頼性がポイントですが、今のところ新しいので何とも言えません。

IMG_1576a しかし、4GBの記憶媒体がデジカメに必要になるなんて想像もしませんでした。、この写真はうちにあった昔のCFカードですが、8MBと15MBです。
ちなみに8MBのカードはDigital ELPHのおまけで付いていたものですが、これをDigital Rebel XTに挿入すると1枚しか撮れませんでした。

今、8MBのカードなんて売っているのでしょうか?

(続く)

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2005/06/18

アメリカでモバイルPCについて考える。

日本から持参したパナソニックのレッツノートCF-W2、軽くて持ち歩きに重宝していたのですが、先日HDDがクラッシュ。

修理に出そうにもここはアメリカですからままなりません。

そこで米人のシステム担当者にHDD交換を依頼した。
HDD交換するだけですから・・・・

とナメテいたんです。

しかしこのパソコン、発売当時DVDコンボドライブ内蔵で世界最軽量が売りだっただけに開けてびっくり!!というか開けようとするだけで複雑怪奇。

まるで立体パズルです。

でも開けてしまったので後には退けません、無理矢理HDDを取り出し他のパソコンにつないでデータが読めるか確認したところ完全に死んでました。

そこで新たに購入したHDDを取り付けて再度組み立てようとしたら、さぁ大変!
どうやって組み立てるの?というぐらい 各レバーやスイッチの取り付けが難しい。
まるで曲芸。

米人にはほぼ不可能という代物を無理矢理組み立てさせ スイッチON。

立ち上がったけど・・・

CDの蓋が開かない。無線LANが機能しない。電源が不安定。などなど・・・
結局現状復帰できず。。。

あきらめて日本へ送って修理してもらうことに・・・
修理見積額=65000円!!

なんじゃそりゃ~~!!

ここで、今日の教訓。

HDDの信頼性は昔からそれほど向上していない。
いくらタフなモバイルPCを謳ってみても、所詮HDDの信頼性は他のPCと同じ。
つまりHDDはいつかはクラッシュするもの。(今回はわずか2年足らずでクラッシュ)
とくに持ち歩くモバイルPCは振動の影響でクラッシュしやすい。

つまり、いかに軽量化を図ってもユーザーが自分でHDD交換できるようにしておくべきだと思うのです。とくに海外に持ち出してサポートが受けられない状態では痛感します。

たとえ国内でサポートが受けられる状態でもたかがHDD交換で5万、6万も取られてはかないません。

HDDの信頼性が現状のレベルである以上、ユーザーによるHDDの交換は当たり前なのです。

国産ノートPCはほとんどの場合マニュアルに分解の仕方は載ってません。
HDDの交換なんかするなといわんばかり。

しかし、こちらのノートPC例えば、DELLのノートPCはちょっと知識があればちゃんと分解できるようになっている。
たとえば裏面のネジ穴にKのマークが付いてるとそれはキーボードを止めているネジの印。

こういう配慮が必要だと思うのです。

小型軽量の日本のモバイルPCはすばらしい。しかし長期間海外で使う予定のある人にはDELLを薦めます。(重くて、電池の持ちも悪いけど・・・)

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2005/06/17

ナッシュビルを撮る。

今、ナッシュビルの街の至る所にギターのオブジェが見られます。
これはCMA Music Festivalに合わせて企画されたもののようです。

IMG_1048aIMG_1029a

さすが、Music Cityと呼ばれる街だけに ギターがよく似合います。

街にマッチ・・・・ なんちて。。。

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2005/06/16

アメリカのホタルを撮ってみる

こちらは ただいまホタルの季節。
せっかくだから写真に納めてみたいものです。

ちょっと難しそうですが デジカメの場合フィルムと違い低照度相反則不規と言う現象がないため、被写体が暗くても露出時間が短くて良いそうです。

またEOSデジタルの場合CMOSセンサーですのでダークノイズが少ないという特徴があるそうです。

つまり天体写真に向いてるらしいのですが、それならホタルも撮れるはず。。

では早速撮ってみましょう。。

雨上がりの夕方、我が家のホタルスポット、裏庭に出て、ホタルのよく出現する方向へ向けてEOS Digital Rebel XTを三脚に固定し、ピントを∞に合わせ、絞り解放、ISO400シャッター速度3.2秒でひたすらシャッターを切りまくります。

IMG_1543a

これがその写真です。いや~意外と上手くいきました。

アメリカのホタルは発光時間が短く、あまり尾を引いて写ってくれませんが
なんとなく雰囲気が伝わりますでしょうか?

しかし、蚊にかまれてしもた・・・

カイカイ・・・

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デジカメでアメリカと遊ぶ (3) Grand Ole Opryを撮ってみる(その2)

さて ドリーちゃんの撮影でもう一寄りしたくなった私、早速望遠ズームを手に入れました。

EF 75-300mm f/4-5.6 ISです。予算の関係で中古品ですが、Digital SLR(デジイチ)の良さは、周辺機器に銀塩カメラと互換性があり、中古品も入手し易いということです。
Amazon.comでLike New!(新品同様)ということでしたが、なんのなんの、アメリカ人のいう新品同様は相当使い込まれてます。カメラに取り付ける前に清掃から始めました。

ま、機能的には全く問題ありませんでしたけど・・・。(そうか機能は新品同様ちゅう意味か。 納得。。)
ところで、Amazon.comとAmazon.co.jpに載っているレンズの値段、同じものでもずいぶんアメリカの方が安いものがあります。なぜでしょう??

このレンズ、イメージスタビライザーが付いていて室内での撮影向きなんですが、フォーカス合わせの速度が遅い。すんごく、ちゅうほどではないのですが、遅い。
ま、スポーツを撮るわけではないのでいいんですけど。購入を検討中の方は一応ご留意ください。

さて300mmで狙うは私の大好きなAlison Krauss(アリソン・クラウス)様です。
5月7日 例のごとくGrand Ole Opry HouseへDigital Rebel XTをひっさげて行ってきました。

IMG_0631a

IMG_0643a1 今回はいろいろ苦心してチケットを確保した結果、真正面のベストポジションをゲットできました。
いや~なかなかうまい具合に撮れてます。

右の写真はEF 75-300mm f/4-5.6 ISを使用し、300mm ISO1600、シャッター速度1/160で撮ってます。ISの威力でブレがありません。しかしもう少し明るいといいのですが・・・

(続く)IMG_0645a

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2005/06/15

Bonnaroo Music Festival

下記のリンクを見てください。

Bonnaroo 2005 Photo Gallery

いいですね~、アリソン・クラウスのオーバーオール姿。いかにもカントリーです。
先週6月10日に開催されたBonnaroo Music Festivalの一コマですが、仕事の都合で行けませんでした。
他にも大物ミュージシャンが登場するこのイベント、すんごい人出で周辺の道路は大渋滞だったそうです。

気になるのは翌々日の6月12日に予定されていたLittle Rock でのAKUSのコンサートが延期されたことです。理由のアナウンスはありませんが3月に引き続き体調を崩したのかも?

先週はこのあたりも90度超(華氏ね)でむちゃくちゃ暑かったですから。。。会場のテネシー州マンチェスターも暑かったかと・・・
だいじょぶかしら?アリソンちゃま。

ところでナッシュビルでは同じ週末にCMA Music Festivalが開催されて盛り上がってました。

当然仕事で行けず。。IMG_1556a CMA Music Festival ロゴ入りのコーラを飲むのが精一杯でした。しかし このカンにはNightly concert入場料5ドル割引とあります。

これがホントの”キャン(CAN)ペーン” なんちて。。。

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デジカメでアメリカと遊ぶ (2) Grand Ole Opryを撮ってみる

世界最長寿のラジオ番組は? そう Grand Ole Opry (グランドオールオプリー)です。

カントリーミュージックの生番組ですが、おもしろいことにカントリーミュージックの世界ではお客さんへのサービスとして写真撮り放題ということが多いのです。

で、カントリーファンの私としましては、デジカメ遊びのターゲットとしても当然この番組を選んだわけです。

時は4月23日、NashvilleのGrand Ole Opry HouseへDigital Rebel XTを持参しました。
狙いはカントリー界の超人気者、天才、巨乳シンガーDolly Partonちゃん。

IMG_0276a1

これが熱唱中のドリーちゃんの写真です。
座席が横の方だったのでかなり苦しいアングルになってます。

この写真はEF 28-135 IS を使用し135mmで撮ったものを更に拡大しています。
フラッシュ無し、ISO1600、シャッタースピード1/125という条件で撮っていますが、ISO1600にも関わらずノイズが非常に少ないのが驚きです。従来のデジカメだとISO400でもノイズがひどくて使えませんでしたが、技術の進歩とはすばらしいです。

Emilu_Patty_Gillian ちなみにこちらが1月15日に撮ったEmmylou Harris, Gillian Welch, Patty Griffin 
コンパクトデジカメの限界ですね。
もっとまともに写す方法は無いものか?
という問いに、解決策としてDigital SLRカメラが登場したわけです。

ところで、ドリーちゃんの写真はDigital SLRの135mmですから35mm換算で216mm相当。
う~、しかしもっと寄りたい。アップが撮りたいという欲求が湧いて来たのでした。

(続く)

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2005/06/14

歯医者との果てしなき戦い・・・(3)

定期検診に訪れた今年の3月、

二本抜くと言われたその理由を改めて聞いてみた。

ドクター ポーターの答え:「手前の奥歯は根本付近が親知らずのある後側から浸食されて神経近くまで虫歯になっているので、残しても長持ちしない。」と前回同様のお答え。 

長持ちしないの覚悟で、二本抜くと言われた歯のうち親知らず一本だけを抜いて、手前の奥歯は残すことができるか聞いてみた。だいたい日本ではこういう歯も治療してもらった記憶がある。

ドクターの答え:「できる。」

な~んだやっぱりできるじゃ~ん。人が悪いな~。
どうやら抜くのが好きなだけで、治療もやってくれるらしい。

「じゃ、親知らず抜いてください。」というと。別のドクターを紹介された。
なんだ本人は抜くのが好きな訳ではなく、抜き屋さん(アッチ系の表現だな?)に患者を送り込むのが好きなのね。。
リベートでもあるのかしらん??

紹介されたのはドクター ミラー、どうやら抜歯専門の歯医者のようです。アポイントを取ってもらって後日行くことになりました。

しかし、抜いてくださいと言ったものの日本で親知らず抜いた人の話を聞くと相当辛いらしい。大丈夫だろうか・・・? いや奥歯を残すためだ。 我慢、ガマン。

(続く)

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2005/06/13

デジカメでアメリカと遊ぶ (1)

4月にデジカメを買った。

Canon EOS Digital Rebel XT (日本名 EOS Kiss Digital N) EF-S 18-55mmレンズキット。

それまでは3年もののコンパクトデジカメ Canon Power Shot S200 Digital ELPH (日本名 IXY DIGITAL 200a?)

使ってみて、あまりの違いに驚いた。まさに一眼レフカメラです。応答の早さ、画質の良さ、デジカメがここまで来ているとは思ってもいませんでした。

Digital ELPHの前はSHARPのVN-EZ5でこれは家電ぽかったのですが。 ELPHを手にした時に、「これはカメラだな~、やっぱりキャノンはカメラ屋だな~、デジカメはカメラでなくちゃ。」という感触を持ったのです。しかし、今回のはかなりの衝撃でした。

なんだか撮るごとに楽しくなってくるんですね。これは狙った瞬間を逃さない反応の良さや、心地よいシャッター音のせいだったりするのですが、普段から持ち歩いて、なんでもかんでも写してみたくなるんですね~。もう すっかりおもちゃです。 デジカメで遊んでます。

4月以来、ショット数が激増してデータの保管に困るようになりました。

デジカメの良いところはショット当たりのコストが安いこと。失敗を恐れず条件をあれこれいじり倒してみることができる点です。素人の遊び兼練習用にはもってこいです。

先日掲載した写真もこのカメラで何気に撮ってみたものですが、意外と絵になっているでしょ?(まさに自画自賛)。 で、場所は何処かというとテネシー州のNashvilleです。建物はカントリーミュージックの殿堂です。

デジタル一眼(デジイチ)はこちらではDigital SLR (single-lens reflex) Cameraと言います。

Digital SLRは画面の縦横比が2:3になっていて従来のデジカメの3:4(いわゆるTV画面サイズ)にくらべ横にワイドになっています。

日本国内のプリントサイズは1:1.41(√2)になっているので気付かないかもしれませんが、この2:3というのはアメリカの標準プリントサイズ4x6インチにぴったりと対応しています。

この4x6サイズに、従来のコンパクトデジカメで撮った写真をプリントすると左右に白い部分が現れてしまうのですが、これを避けるためにこちらのプリントショップでは上下をトリミングしてプリントしてくれます。Digital SLRの場合、上下をトリミングすることなくそのまんまプリントできるのです。

日本でDigital SLRを手にした人は35mmフィルムで使われていた2:3の比率を踏襲するより1:1.41にすれば良いではないかと考えるかもしれませんが、実はカメラメーカーは巨大市場アメリカを無視することはできないという事情があるのですね~。

さて下が愛機の写真です。付属のEF-S 18-55mmではなくEF 28-135mm IS をくっつけてあります。ボディが小さいので見た目バランスが悪いかもしれません。

私カメラには素人ですから、Digital SLRの焦点距離がイメージセンサーの大きさの関係で、35mmフィルム換算で1.6倍になるということがわかっていなかったんですね。

35mmフィルムカメラであれば使い良さそうなズーム域と手ぶれ軽減機構=イメージスタビライザー付きということで一緒に購入したのです。

テレ側は良いのですが、ワイド側は35mm換算で45mm相当と、なんとも中途半端になってしまいます。これから買う人はEF-S 17-85mm ISの方がが良いかもしれません。

私の場合、既に買ってしまったこととEF 28-135mm IS は結構反応が良くて気に入っているので、ワイド側をカバーするレンズ、例えばEF-S 10-22mm をもう一本買おうかと思っています。付属のEF-S 18-55mmは軽くて持ち歩きには良いのですが、画質がもう一つシャキッとしません。

(続く)

EOSdigitalRebelXT

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2005/06/05

歯医者との果てしなき戦い・・・(2)

「抜いた方が良い。」

アメリカの歯医者ドクター ポーターにアポを取って チェックしてもらった。去年の暮れ、

レントゲンを見ながら先生はそう言ったのです。

やっぱそうきたか・・・と思った。 いわゆる想定の範囲内?

しかし、更に言葉は続く。「親知らずとその手前の奥歯、両方を抜いた方が良い。」

なぬ?!

納得いかん。 なんで?ど~して?

と聞いたら、親知らず手前の奥歯はもう長くは持たないそうな。

しかし、まだちょいとシミルくらいで、抜くと言われてもね~

「まだ痛くもないし、両方抜くのは御免被る」ということで

その日は、歯垢のの掃除をしてもらい、次回の定期検診の予約をして帰りましたとさ。

(続く)

*メモ:検診=英語では Check up、歯垢の掃除=英語では Clean up (そのまんまやな・・・)

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2005/06/04

アメリカのどこかです。

さてここは何処?

わかる人は、かなりのマニア。

答えはそのうち・・・

IMG_1026a

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